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    <title>魂結び日誌</title>
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    <title>俺屍2氷渡一族紹介（ネタバレ）</title>
    <description>2氷渡家のプレイ記録更新が止まってはや1年4ヶ月。（&amp;amp;hellip;&amp;amp;hellip;）
いや～ストーリー仕立てのプレイ記録をどう書いたもんか&amp;amp;hellip;ということで長らく足踏みしているわけですが、それはそうと可愛い一族に日の目を見せてやりたくて仕方なくなってきました。
で、11月に「いい一族の日...</description>
    <content:encoded><![CDATA[2氷渡家のプレイ記録更新が止まってはや1年4ヶ月。（&hellip;&hellip;）<br />
いや～ストーリー仕立てのプレイ記録をどう書いたもんか&hellip;ということで長らく足踏みしているわけですが、それはそうと可愛い一族に日の目を見せてやりたくて仕方なくなってきました。<br />
で、11月に「いい一族の日」月間ということで、いろんな方の一族さん絵＆語りにホクホクしつつ（いい一ヶ月であった&hellip;(*&acute;ｖ`*)）自分でも一日一枚描いてたのがこちらのログです。せっかくなのでまとめてみました。<br />
<br />
当然というか、盛大に<strong>一族史のネタバレ</strong>を含みます。<br />
OKな方は下の［続きを読む］から見てやってくださいませー。<br />
<br />
<br /><br /><a href="https://tamamusubi.yotsumeyui.com/%E6%B0%B7%E5%AE%A4/%E4%BF%BA%E5%B1%8D2%E6%B0%B7%E6%B8%A1%E4%B8%80%E6%97%8F%E7%B4%B9%E4%BB%8B%EF%BC%88%E3%83%8D%E3%82%BF%E3%83%90%E3%83%AC%EF%BC%89" target="_blank">続きを読む</a>]]></content:encoded>
    <dc:subject>氷室</dc:subject>
    <dc:date>2015-12-31T23:56:19+09:00</dc:date>
    <dc:creator>猫野ミケ ＆ 氷室夏生</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>猫野ミケ ＆ 氷室夏生</dc:rights>
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    <title>今きみとともにいるこの場所が</title>
    <description>昨日が俺屍2の発売一周年だったんですねー。

すっかり忘れてたけどちょっとだけでも何かしようと思って、日付変更ギリギリに急いで描いた一枚。
まだ一年しか経ってなかったんだな、と思いました。なんかすごく長く感じた。
いろいろあったけど、一族は本当にみんな愛しくて、俺屍2というゲームを嫌いにはなれなかっ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[昨日が俺屍2の発売一周年だったんですねー。<br />
<img alt="三兄弟" src="//tamamusubi.yotsumeyui.com/File/8f74154b.jpeg" vspace="5" /><br />
すっかり忘れてたけどちょっとだけでも何かしようと思って、日付変更ギリギリに急いで描いた一枚。<br />
まだ一年しか経ってなかったんだな、と思いました。なんかすごく長く感じた。<br />
いろいろあったけど、一族は本当にみんな愛しくて、俺屍2というゲームを嫌いにはなれなかったなあ&hellip;という気持ちを込めて笑顔の三兄弟を。<br />
<br />
左から錬也（次男）、逢良（長男）、律哉（三男）。<br />
律哉がまだ小さいので氷渡国に来たばかりの頃かな。祭具紛失事件の当時は逢良が元服済み16～17才、錬也が元服まだで15才くらい（の時点ですでに兄より背が高かった）、律哉が12～13才くらいの感じです。<br />
お絵描きBGMは『いつかまたここで（B'z）』。イメージソング&hellip;というほど歌詞が合うと思ってるわけではないんだけどなんとなくね。<br />
今生でもあの世でもいいから、この三人が幸せに笑っていてくれたら私は私は]]></content:encoded>
    <dc:subject>氷室</dc:subject>
    <dc:date>2015-07-18T22:17:45+09:00</dc:date>
    <dc:creator>猫野ミケ ＆ 氷室夏生</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>猫野ミケ ＆ 氷室夏生</dc:rights>
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    <title>よその沼も深し</title>
    <description>いつまでも賜り品をブログの一番頭にしておくのもどうかと思い、ちょろっと更新を。
最近別ジャンルに浮気しております。俺屍2の声優さんがいっぱい出てることにつられてうっかり始めた刀剣乱舞楽しいです&amp;amp;hellip;
しかし一族愛も定期的に発散したくなるため、刀剣の主人公（性別も何も限定されてないプレイヤー...</description>
    <content:encoded><![CDATA[いつまでも賜り品をブログの一番頭にしておくのもどうかと思い、ちょろっと更新を。<br />
最近別ジャンルに浮気しております。俺屍2の声優さんがいっぱい出てることにつられてうっかり始めた刀剣乱舞楽しいです&hellip;<br />
しかし一族愛も定期的に発散したくなるため、刀剣の主人公（性別も何も限定されてないプレイヤーキャラ）を転生一族で妄想するとか、一族男子に刀剣男士の服着せて遊ぶとか、楽しみ方が若干変な方向に行ってます。わっほう。他作品コスもクロスオーバーもさほど興味なかったはずなんだけどな&hellip;！<br />
<img alt="刀剣コス" src="//tamamusubi.yotsumeyui.com/File/7439808d.jpeg" vspace="10" /> <br />
というわけで仁に着替えてもらいました。<br />
&hellip;結構似合うじゃないの&hellip;（親馬鹿）。<br />
一期一振さん（衣装元のキャラ）は弟が大勢いるお兄さんで、仁もお兄さんだから一緒だなーとか思いながら描いてました。<br />
血縁関係的には仁は弟であって誰の兄でもない、という事実をよく忘れます。]]></content:encoded>
    <dc:subject>氷室</dc:subject>
    <dc:date>2015-02-12T01:38:16+09:00</dc:date>
    <dc:creator>猫野ミケ ＆ 氷室夏生</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>猫野ミケ ＆ 氷室夏生</dc:rights>
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    <title>さらにいただきもの自慢、と過去企画ログ</title>
    <description>立て続けの自慢ですが、わたくし実はさらにもう一つお宝を抱え込んでおりました。じゃーん。
いつもお世話になってるすずのやさんが描いてくださいました、九条家の志摩と一真です。
うわあぁぁん可愛い！　向日葵に負けない一真の笑顔がまぶしい！

&amp;amp;hellip;実を言いますとこれ頂いてきてから 2 年 が経と...</description>
    <content:encoded><![CDATA[立て続けの自慢ですが、わたくし実はさらにもう一つお宝を抱え込んでおりました。じゃーん。<br />
<center><img alt="" src="//tamamusubi.yotsumeyui.com/File/29.gif" vspace="3" /></center>いつもお世話になってるすずのやさんが描いてくださいました、九条家の志摩と一真です。<br />
うわあぁぁん可愛い！　向日葵に負けない一真の笑顔がまぶしい！<br />
<br />
&hellip;実を言いますとこれ頂いてきてから<strong> 2 年 </strong>が経とうとしているわけですけれども！（ちょっと待て）<br />
大変今さらですみません&hellip;。とある理由により一条家のプレイ日記書ききってから飾らせていただこうと思ってたんですが、今あっち止まっちゃってるし、いつまでも秘蔵しておくわけには&hellip;！！<br />
そもそもどうしてこの二人を描いていただけることになったのかといいますと、当時ついったーでこんな企画をやってたんですね。&darr;<br />
<br />
<br />
<hr /><strong>【他家さん突撃インタビュー企画】</strong><br />
読んで字のごとく俺屍一族さんへの質問＆回答企画！　で、すずのやさんから質問三ついただいたのでした。<br />
ついったーなので画像込みで約120字で回答させていただいて、うち二つがこんな感じに。<br />
<br />
<br />
<span style="color: #800000;">1、九条新さんに質問、一族の当主でなかったら子どもたちにしてあげたかったこと（逆に言えば、一族の当主だから我慢していること）ありますか？</span><br />
<img align="left" alt="" src="//tamamusubi.yotsumeyui.com/File/6daed10a.jpeg" vspace="5" /> <br />
<span style="color: #333399;">　「この家の当主でさえなければ、</span><br />
<span style="color: #333399;">　子供たちを鬼狩りになんか行かせない。</span><br />
<span style="color: #333399;">　訓練なんかより一緒に遊んでやって、</span><br />
<span style="color: #333399;">　書を読み聞かせたり、庭の草木の</span><br />
<span style="color: #333399;">　世話でもしながらゆっくり年をとって&hellip;</span><br />
<span style="color: #333399;">　平凡な答えでつまらないかな。でも俺は</span><br />
<span style="color: #333399;">　その平凡を千里たちにやりたかったよ」</span><br clear="all" /><br />
<br />
<span style="color: #800000;">2、志摩さんに質問、一真さんからもらったもの（有形無形問わず）で一番嬉しかったものは？</span><br />
<img align="right" alt="" src="//tamamusubi.yotsumeyui.com/File/d2ebe33b.jpeg" vspace="5" /> <br />
<span style="color: #cb485f;">「『大好き』っていう言葉かな。</span><br />
<span style="color: #cb485f;">私のどこがそんなにいいんだか、</span><br />
<span style="color: #cb485f;">何度でも飽きずにそればかり言うから&hellip;</span><br />
<span style="color: #cb485f;">どんな時でも言ってくれるから、すごく</span><br />
<span style="color: #cb485f;">救われてるのよ、本当は。</span><br />
<span style="color: #cb485f;">一真は私に、物も心もたくさんくれたわ。</span><br />
<span style="color: #cb485f;">私からは返せなくて、悪いことしてるわね&hellip;」</span><br clear="all" /><hr /><br />
<br />
&hellip;というわけで、妄想捗る質問＋新や志摩たちに温かいお言葉をかけていただいた上、さらに頂いてきちゃったのが冒頭の絵なんであります。<br />
向日葵の花は、<strong>「あこがれ」「熱愛」「あなただけを見つめる」</strong>という花言葉でチョイスしてくださったそうですよ&hellip;！　ピッタリではないか一真くん。<br />
きっと見たことのないでっかい蕾をつけてる背の高い花があるからどんなのが咲くのかなーと気にしてたら、思った以上にパッと明るい大きな花が開いたので、真っ先に志摩に見せようと持ってきたのに違いない（ちなみに志摩9月生まれ・一真2月生まれなので向日葵を見るのは志摩も初めて）。<br />
「お日様みたいな花でしょ、ほら志摩に似合うよ」とか言ったりしてね！　そして「何言ってるのよ」と呆れ気味に言われたりしてね！<br />
志摩は一真が熱愛をぶつけてくることが嬉しくはあるし幸せなことだと思っているけれど、 自分がその想いを受け取ることに戸惑いがあったりします。ちょっと困ったようにも見えるこの表情、彼女のそんな思いを汲んでくださったのかなって頂き物にかこつけてどんだけ語っているんだ私は。<br />
<br />
質問そのものも嬉しかったですし、自宅の贔屓っ子たちをこんなに想ってくださるひとがいるという幸せを噛みしめた当時でありました。<br />
<center><img alt="" src="//tamamusubi.yotsumeyui.com/File/0519914e.png" vspace="5" /><br />
お礼に捧げたツーショット。本当にありがとうございました！</center>]]></content:encoded>
    <dc:subject>氷室</dc:subject>
    <dc:date>2014-12-30T15:13:54+09:00</dc:date>
    <dc:creator>猫野ミケ ＆ 氷室夏生</dc:creator>
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    <dc:rights>猫野ミケ ＆ 氷室夏生</dc:rights>
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    <title>生存報告といただきもの自慢予告</title>
    <description>ご無沙汰しております元気です！！（雑な生存報告）

ぱったり更新が途絶えてますが、俺屍2は結構楽しんでます。途中で何度か中断を挟んだり他のゲームに浮気したりしつつ、最近氷渡家をクリアしました。
ただちょっと、シナリオがかなりアレでアレなので、ストーリー仕立てのプレイ記録が書きづらいなーどうしたもんか...</description>
    <content:encoded><![CDATA[ご無沙汰しております元気です！！（雑な生存報告）<br />
<br />
ぱったり更新が途絶えてますが、俺屍2は結構楽しんでます。途中で何度か中断を挟んだり他のゲームに浮気したりしつつ、最近氷渡家をクリアしました。<br />
ただちょっと、シナリオがかなりアレでアレなので、ストーリー仕立てのプレイ記録が書きづらいなーどうしたもんかなー、ってんで止まってるだけです。でも一族は本当に可愛いので、続きもそのうち書いてやりたいなーとは思う所存。<br />
<br />
最近は某所で俺屍ワンドロが開催されたのをきっかけに、久々にお絵描きに熱中しておりました。<br />
俺屍2の発売にあわせてとうとうSAIとペンタブを買いましたのでね！　<s>4ヶ月あまり持ち腐れて眠らせてたけど</s><br />
最初はまともな線が引けず、ペン入れレイヤー使って線1本引くごとに制御点を移動移動移動移動移動&hellip;とやってて、オエビで直線つないで描いてた頃とペースが変わらん！とか思ってたんですが、最近通常レイヤーの鉛筆線にも慣れてきました。時間はかかるけどイイ感じの線が引けるようになってきた気がする。<br />
一方、色塗りはかなり苦手で&hellip;うん&hellip;。（何）<br />
ツールに慣れるためにもとにかく練習せねばといろいろ試してたんですが、塗ったらイメージと違う感じになっちゃったor塗れずに線画で止まってる絵がいくつもあって、もう代わりに誰かに塗ってほしい&hellip;とぼやいていたら、<strong>本当に塗っていただけました。</strong>しかも複数の方に！<br />
後日まとめてバーンと宝物庫に飾らせていただく予定ですが、あのページ見づらいんだよなーどうしたもんか&hellip;と微修正始めたらにっちもさっちもいかなくなってきたので、先にこちらでさらっと自慢してしまいたいと思います。<br />
［続きを読む］からご覧くださいませー！<br /><br /><a href="https://tamamusubi.yotsumeyui.com/%E6%B0%B7%E5%AE%A4/%E7%94%9F%E5%AD%98%E5%A0%B1%E5%91%8A%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%9F%E3%81%A0%E3%81%8D%E3%82%82%E3%81%AE%E8%87%AA%E6%85%A2%E4%BA%88%E5%91%8A" target="_blank">続きを読む</a>]]></content:encoded>
    <dc:subject>氷室</dc:subject>
    <dc:date>2014-12-24T21:58:52+09:00</dc:date>
    <dc:creator>猫野ミケ ＆ 氷室夏生</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>猫野ミケ ＆ 氷室夏生</dc:rights>
  </item>
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    <title>わっしょい！！</title>
    <description>　サイトトップにずっと貼っていたこのバナーを本日外しました。
ああ、もうこれ必要なくなったんだよなぁ、と気付いた時にはなんというか感慨深いものがあった。
猫野と一緒に前作俺屍にハマってサイト開設したあの頃は、PS版発売からすでに7年くらい経ってて、続編なんて「出てほしいけど、これだけ時間が経っちゃっ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<img alt="" src="//tamamusubi.yotsumeyui.com/File/ouen01.gif" />　サイトトップにずっと貼っていたこのバナーを本日外しました。<br />
ああ、もうこれ必要なくなったんだよなぁ、と気付いた時にはなんというか感慨深いものがあった。<br />
猫野と一緒に前作俺屍にハマってサイト開設したあの頃は、PS版発売からすでに7年くらい経ってて、続編なんて「出てほしいけど、これだけ時間が経っちゃってるしやっぱり無理なのかな&hellip;」という夢でしかなかった。それがついに今日という続編発売日を迎えられるとは&hellip;&hellip;！<br />
多分、プレイしながらこれから不満も呟くとは思う（今でもすでに不満はある）んですが、やっぱり俺屍2が出てくれたことは感動するほど嬉しいです。めいっぱい楽しみたいと思います。<br />
発売おめでとうー！！　わっしょい！（涙声）]]></content:encoded>
    <dc:subject>氷室</dc:subject>
    <dc:date>2014-07-17T21:51:59+09:00</dc:date>
    <dc:creator>猫野ミケ ＆ 氷室夏生</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
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    <title>体験版満喫中</title>
    <description>4月から配信中の俺屍2システム体験版、何だかんだ文句も言いつつ気付けばめいっぱい満喫中です。
4周分しかセーブ枠がないところをすでに7周してるんで、データや一族QRコードが残ってない家もあるんですが（セーブデータはPCにバックアップできるけど当初はやり方知らんかった&amp;amp;hellip;）、とりあえず残っ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[4月から配信中の俺屍2システム体験版、何だかんだ文句も言いつつ気付けばめいっぱい満喫中です。<br />
4周分しかセーブ枠がないところをすでに7周してるんで、データや一族QRコードが残ってない家もあるんですが（セーブデータはPCにバックアップできるけど当初はやり方知らんかった&hellip;）、とりあえず残ってる子たちを全員集めて系図を作ってみましたよ！<br />
じゃーん。（&larr;ハイテンション）<br />
<a title="" href="//tamamusubi.yotsumeyui.com/File/taiken_keizu.jpg" target="_blank"><img alt="" src="//tamamusubi.yotsumeyui.com/File/taiken_keizu_s.jpg" vspace="7" /></a><br />
クリックで拡大（別窓）。<br />
<br />
男初代のほうは氷渡（ひわたり）家といいまして、弓使いの長男<strong>逢良</strong>（あうら）以下弟6人。<br />
女初代の家は蘇芳（すおう）家といって、剣士の長女<strong>緋雨</strong>（ひさめ）以下妹4人。<br />
俺屍2の初代は<strong>三兄弟</strong>（姉妹）のはずなのに、なんでこんなに横に増えてんだよって話ですが、1・3・6周目の男初代と5・7周目の女初代はそれぞれ同一人物設定（同顔同名同職）なので、7人兄弟と5人姉妹で妄想しているなどと&hellip;<br />
いいじゃない体験版だもの。何でもありだよ！<br />
1年こっきりでお別れでその先のない一族にあまり思い入れても辛いし、妄想はなしで&hellip;と最初は思ってたけど、途中から開き直ってもう全開でいくことにしました。この妄想がどこに行き着くのかは不明。<br />
<br />
後から加わった子たちが、明良（あきら）・黎火（れいか）・桜花（おうか）の3人。<br />
初期三兄弟偏愛でほとんど交神はしてなかったんですが、なんか<strong>朱星ノ皇子の交神台詞がお前誰ってくらいデレてる</strong>という噂を聞いたのと、あと俺屍2では神様の角とか模様とか装飾品といった<strong>パーツが子供に遺伝する</strong>というのもあって、じゃあぜひ朱星と子供を作ってみようじゃないか！と思って生まれてきてもらった3人です。<br />
画像が小さくて見えにくいけど、明良は朱星の右耳のピアスを、桜花は顔の痣（模様？）を、黎火は両方を持って生まれてます。特に桜花を見たときは、髪の色や表情も含めて「間違いなく奴の子&hellip;！」とテンション上がった（笑）。<br />
体験版は一年しかないので、奉納点を稼いで交神して、QRコードをとって次の家に養子に出して&hellip;とやって育ててます。可愛い。<br />
<br />
一族の顔については、やっぱりどんなに整えて作っても可愛くないなぁとプレイ開始当初は思っていたはずなんだけど、氷渡兄弟に愛着が湧いて可愛がってるうちに慣れちゃったのか、3周目あたりから「あれ、なんかそこまで可愛くないってほどでもないかも&hellip;むしろこれはこれで可愛いかも？」と思えるようになってしまった不思議。今ではうちの子可愛いなぁとすっかりメロメロです。ついでに他家様とも交流できちゃったりプレイ日記で様子を拝見できたりするため、よその子にもメロメロ。<br />
でも体験版プレイしてない方から見たら、可愛く見えるかどうかは甚だ疑問だとやっぱり思っている。というか2ヶ月前の自分が見たら「可愛くねえ」と言ってると思います正直。思い入れの力というのはすごい。<br />
<br />
体験版リリース後、いろいろ変更もあってキャラメイクの幅がさらに広がったらしいし、見た目はこれなら多分気にならないかな。顔の輪郭とか鼻の形とかも、面白パーツばっかりじゃなくて汎用性の高い可愛いやつのバリエーションが増えてることを祈る。<br />
ただ、まあ、地雷度が高いのは初代の顔より交神で生まれてくる子供の顔だと思ってるんで、安心しきったわけじゃないんだけども&hellip;（小声）。そこは「顔の生成についてはギリギリまで調整します」という桝田さんの言葉に期待するしか。<br />
個人的には「瞳の上下大きさ」がいじれるようになるといいと思ったんだけどなー。それはできないっぽいのでちょっと残念です。円形じゃなくてアニメ的な縦長楕円形の瞳が作れれば、いろんな目と瞳のパーツがもうちょっと生きてくると思うんだけども。今のままだと小さい瞳は目つきがイッちゃってる感じに出来上がるのがほとんどで怖いんで、使いどころがない気が。<br />
<br />
<hr /><br />
ところで男初代は今サイトトップにいる彼なんですが、<br />
<img alt="" src="//tamamusubi.yotsumeyui.com/File/ce57f6c8.png" vspace="7" /> <img alt="" src="//tamamusubi.yotsumeyui.com/File/5878273a.png" vspace="7" /> <br />
左：　氷渡逢良くん （体験版一族）<br />
右：　氷渡逢良くん （PS版一族）<br />
<br />
&hellip;&hellip;うん。「漠然とキャラメイクしてもつまらないしせっかくなら前作一族の再現を試みよう、どうせ体験版だし何でもOKOK！」くらいの軽ーい気持ちで作りました。<br />
（逢良の他にもいろんな子で試したけど基本的に「これじゃない」感が大きくて、出来上がりの顔の許容範囲がこの子がダントツで一番広かった）<br />
そんな生まれだし、もちろん最初は体験版だけの付き合いのつもりで。<br />
でも、プレイしててすっかり愛着が湧いてしまったので、もう製品版の初代も彼（と緋雨）でいこうと思ってます。この子はこの子で、ちゃんと一人格。PS版の逢良とは無関係。前作氷渡一族の子孫＝続編氷渡一族とも（今のところは）考えてないです。<br />
<br />
前作一族そのまんまな名前を使う気はなかったんだけどなー。九城（くじょう）とか日渡（ひわたり）とかならアリかなとは思ってたけど。蘇芳だって、ほとんど表に出してないけど同じ苗字の一族すでにいるし&hellip;。<br />
でもしょうがない。今となっては逢良と緋雨以外の初代考えられなくなっちゃったんだもの。<br />
開発チームの粋な計らいで、製品版は<strong>任意の他国への遠征</strong>が可能な仕様になったらしいので、二つの一族同時に立ち上げて行き来したり傭兵雇ったり交流しながらの並行プレイを考えてるよ！ 夢が広がる。<br />
システム面については前作の正統進化といった感じで元より何の心配もしてないので、一族に愛着さえ持つことができればがっつりハマって遊ぶことができます&hellip;！<br />
初回限定盤も予約済み。7月が楽しみだなあ。]]></content:encoded>
    <dc:subject>氷室</dc:subject>
    <dc:date>2014-06-14T17:15:42+09:00</dc:date>
    <dc:creator>猫野ミケ ＆ 氷室夏生</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>猫野ミケ ＆ 氷室夏生</dc:rights>
  </item>
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    <title>速水一族史 アナザールート</title>
    <description>一族史ページで公開済みのPSP版早解き。
日光天トキの子供たちがかなり強かったので、これならもうちょっと交神相手のランク下げてもいけるんじゃないかなと思い、その後も水面下でチャレンジを続けてました。速水家の開始時点のデータバックアップを使ったアナザールートで。

まずはアナザー1本目、大江山越え直前...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<a title="" href="http://larimar.web.fc2.com/rekisi.htm" target="_blank"><span style="color: #993366;"><span style="text-decoration: underline;">一族史</span></span></a>ページで公開済みのPSP版早解き。<br />
日光天トキの子供たちがかなり強かったので、これならもうちょっと交神相手のランク下げてもいけるんじゃないかなと思い、その後も水面下でチャレンジを続けてました。速水家の開始時点のデータバックアップを使ったアナザールートで。<br />
<br />
まずはアナザー1本目、大江山越え直前に初代が桃果仙と交神して、生まれた双子で最終戦に行ってみた。本ルートより1ヶ月早い1019年11月でクリア。<br />
ここでまたいくつか反省材料を得て、もう1～2ヶ月なら短縮できそうかなーという見通しは立った。けど、壱の寿命は1019年の8月だから、やっぱり存命中には間に合わない&hellip;&hellip;<br />
と呟いてたら、当時<strong>第一子存命中クリア</strong>に挑戦中だった某方から「希望はある」と言っていただいて、そうなの！？と何か開眼した気がした。あちらのお宅はてっきり9月クリア計画なのかと思っていたら8月予定だというんだもの&hellip;！　養子なしでそんなこと可能なのか！<br />
やってみたい。壱自身は父亡き後に生き残りたいとは考えてないと思うんだけど、禮としては最愛の娘にひとかけらでも希望があるなら足掻いたはず&hellip;&hellip;と、考え出してしまったら止まりませんでした。<br />
<br />
1月から髪を斬り始めるには、遅くとも8月には交神しておかなければならない。となると素質や奉納点、双子の作りやすさからしても、親神の最有力候補はおぼろ夢子。でも桃果仙の子2人での最終戦がかなり厳しかったので、これより素質の低い双子だと地獄を一月で攻略できる自信がない。せめてあと一人メンバーがいてほしい&hellip;！（少数精鋭より数で押すほうが慣れてるプレイヤー）<br />
<img alt="" src="//tamamusubi.yotsumeyui.com/File/oreshika_0202.jpg" vspace="8" /> <br />
というわけで逆に親神のランクを下げて人数を確保し、こんな面子を揃えて臨んだアナザー2。<br />
結果、<br />
<img alt="" src="//tamamusubi.yotsumeyui.com/File/oreshika_0883.jpg" vspace="8" /><br />
勝ちました。<br />
最終戦の月に寿命だった壱ちゃん、頑張った。本当に頑張ったよ&hellip;！（涙）<br />
<br />
勢いのままにプレイ記録をつけました。<br />
早解き記録というには多分に感傷的ですが、それでもお付き合いくださる方は<a title="" href="http://tamamusubi.yotsumeyui.com/%E6%B0%B7%E5%AE%A4/20140602" target="_self"><span style="color: #993366;">［続きを読む］</span></a>から。<br /><br /><a href="https://tamamusubi.yotsumeyui.com/%E6%B0%B7%E5%AE%A4/20140602" target="_blank">続きを読む</a>]]></content:encoded>
    <dc:subject>氷室</dc:subject>
    <dc:date>2014-06-02T23:00:36+09:00</dc:date>
    <dc:creator>猫野ミケ ＆ 氷室夏生</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>猫野ミケ ＆ 氷室夏生</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://tamamusubi.yotsumeyui.com/%E6%B0%B7%E5%AE%A4/%E7%B6%9A%E3%83%BB%E5%90%8C%E9%A1%94%E4%B8%80%E6%97%8F%E6%8F%8F%E3%81%8D%E5%88%86%E3%81%91%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%83%B3">
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    <title>続・同顔一族描き分けキャンペーン</title>
    <description>というわけでなんと続いてしまった。


九条昂也　（くじょう こうや）
男29 / 水髪水肌火目 / 薙刀士

ムダに偉そうな態度＆不敵な悪人面が標準装備の俺様当主。
大人げないところも多々見せるものの、頭は切れるのでやることには隙がない。大江山越えからおよそ2年、黄川人の髪にはまだ手が届かない中盤...</description>
    <content:encoded><![CDATA[というわけでなんと続いてしまった。<br />
<br />
<img align="left" alt="昂也" src="//tamamusubi.yotsumeyui.com/File/e8d7a3a1.png" /><br />
<strong>九条昂也</strong>　（くじょう こうや）<br />
男29 / 水髪水肌火目 / 薙刀士<br />
<br />
ムダに偉そうな態度＆不敵な悪人面が標準装備の俺様当主。<br />
大人げないところも多々見せるものの、頭は切れるのでやることには隙がない。大江山越えからおよそ2年、黄川人の髪にはまだ手が届かない中盤の停滞気味の状況で、これを打開すべく実はいろいろと苦心していた人でもあったり。<br clear="all" /><br />
<img align="right" alt="尊" src="//tamamusubi.yotsumeyui.com/File/2f8a3c60.png" /><br />
<strong>荻凪尊</strong>　（おぎな みこと）<br />
男29 / 風髪風肌水目 / 剣士<br />
<br />
猫野のとこの不良初代（笑）。<br />
いい加減で女好きで「楽しけりゃいいんだよ」主義、真面目な長女に怒鳴り飛ばされつつもやりたい放題の困ったパパ。それにしてもあそこまで貫き通したらいっそ見事なもんだと。<br />
そして今際の際の「命永、男は最後までかっこよくねぇとな」「春乃、見習うなら俺にしとけ」がかっこよすぎた。<br clear="all" /><br />
<img align="left" alt="凍牙" src="//tamamusubi.yotsumeyui.com/File/cb9a0d96.png" /><br />
<strong>氷渡凍牙</strong>　（ひわたり とうが）<br />
男29 / 全身水 / 槍使い<br />
<br />
超攻撃的進言の鉄砲玉野郎。<br />
上の二人に比べると結構やんちゃで、若い頃は幼馴染の隼悟と二人して討伐で無茶な特攻したり賭場でスッたり女遊びでしくじったりといろいろやらかしてる。特に初陣時に隊長に頭を抱えさせた、1ヶ月間通常攻撃と万歳殺オンリーな進言は忘れられない。<br />
そういう、元悪ガキらしい雰囲気が出せてるといいなあ。<br clear="all" /><br />
<br />
他の顔グラの子たちは表情だけでなく顔立ち自体もそれぞれなんとなく違うつもりで描いてるんだけど、この三人に限っては顔立ちのイメージの差異がほぼない&hellip;。色を消してシャッフルしたら三つ子状態で、私以外に区別がつくのか甚だ怪しいところです。<br />
<center><img alt="シャッフル" src="//tamamusubi.yotsumeyui.com/File/02e091f6.png" vspace="5" /></center>ほらね。（何故あえて並べる）<br />
<br />
<br />
閑話休題。<br />
<img align="left" alt="迦南" src="//tamamusubi.yotsumeyui.com/File/9f131d2d.png" /><br />
<strong>九条迦南</strong>　（くじょう かなん）<br />
女4 / 火髪火肌水目 / 槍使い<br />
<br />
引っ込み思案のはにかみ屋さん。ちょっと伏し目がちで話し声も小さめ。<br />
やたら派手な色合いに立派なお胸で目を引く外見だけど、「自己満足かもしれないけど、私なりに一所懸命～」と健気な遺言を残したので、控えめな子だったんだなぁと一気にイメージが固まった。<br clear="all" /><br />
<img align="right" alt="冬月" src="//tamamusubi.yotsumeyui.com/File/494c9402.png" /> <br />
<strong>荻凪冬月</strong>　（おぎな ふづき）<br />
女4 / 風髪火肌土目 / 剣士<br />
<br />
猫野が結構描いてるのでお馴染み、冷静沈着に家族を率いた男気あふれる美女。<br />
眼光鋭いカリスマ的な当主で討伐でも主力、一方でしとやかな色気もお持ちの完璧な女性。<br />
昇天してうちの氏神と夫婦になってくれたけど、二人して見た目は美人・中身は漢（※旦那も男16で女顔）という愉快なカップルに落ち着いてます。<br clear="all" /><br />
<img align="left" alt="芳香" src="//tamamusubi.yotsumeyui.com/File/9bf3e001.png" /><br />
<strong>九堂芳香</strong>　（くどう ほうか）<br />
女33 / 土髪水肌土目 / 剣士<br />
<br />
可憐な色合いの美人なのにそこらの男よりたくましい、愛称親分な肝の据わった豪傑。<br />
大江山越え時の当主で、まったく揺らぐことなく家族をまとめた。<br />
背丈もあって性格も口調も男らしい人だったので、京でも「男だったらよかったのに&hellip;！」といろんな意味で惜しむ声が聞こえたそうな。<br clear="all" /><br />
<img align="right" alt="篝" src="//tamamusubi.yotsumeyui.com/File/e4262c35.png" /><br />
<strong>一条篝</strong>　（いちじょう かがり）<br />
女33 / 火髪火肌土目 / 大筒士<br />
<br />
おっとりめで包容力のある優しいお母さん＆お嫁さん。<br />
一人っ子縛りの家の子だけど、後に猫野宅にも迎えられてそちらでは二人も子供を残している&hellip;と書いたところで、一条家のプレイ記録を1年余り止めっぱなしなことを思い出す。<br />
ちなみに、職業大筒士だしお母さんもお色気系の女神様なので、特にイツ花の言及はなかったけどお胸の立派な方という設定。<br />
<br clear="all" /><br />
<img align="left" alt="風織" src="//tamamusubi.yotsumeyui.com/File/9ab9b1df.png" /><br />
<strong>鳳辻風織</strong>　（とりつじ かおり）<br />
女33 / 風髪風肌火目 / 槍使い<br />
<br />
こちらは猫野のプレイ中一族から、のほほんとした愛称お気楽さん。<br />
前後10人を男に囲まれ、やんちゃ盛りでしょっちゅう喧嘩する男連中を「喧嘩やめないと鳳招来だぞー」と笑顔で力技仲裁のお姉さんだけど、下の子たちにはやたらと懐かれていたらしいです。かわいい。<br />
<br clear="all" /><br />
<br />
3人ずつ描けそうな顔はこのくらいかな&hellip;！　楽しかった！<br />
（女4番は、じつは3人目で他家様を勝手に描いてたけど収録はカットです）<br />
ちなみに17人描いたうち3人いる風髪は、3人とも猫野宅の子という事実。我が家に風髪少なすぎだった（笑）。]]></content:encoded>
    <dc:subject>氷室</dc:subject>
    <dc:date>2014-04-06T20:30:37+09:00</dc:date>
    <dc:creator>猫野ミケ ＆ 氷室夏生</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>猫野ミケ ＆ 氷室夏生</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://tamamusubi.yotsumeyui.com/%E6%B0%B7%E5%AE%A4/20140315">
    <link>https://tamamusubi.yotsumeyui.com/%E6%B0%B7%E5%AE%A4/20140315</link>
    <title>同顔一族を描き分けたいキャンペーン</title>
    <description>ふと、同じ顔でイメージが大きく違う子たちを描き分けてみたい衝動にかられました。絵板で量産！


輝原桜華　（きはら おうか）
女28 / 火髪土肌火目 / 槍使い

明朗快活で勝ち気なお転婆娘。
ご存知猫野宅の子。紫色の火目がチャームポイント。仲良しトリオの末妹ポジションで、常に明るく前向きに家族を...</description>
    <content:encoded><![CDATA[ふと、同じ顔でイメージが大きく違う子たちを描き分けてみたい衝動にかられました。絵板で量産！<br />
<br />
<img align="left" alt="桜華" src="//tamamusubi.yotsumeyui.com/File/d107be1c.png" /><br />
<strong>輝原桜華</strong>　（きはら おうか）<br />
女28 / 火髪土肌火目 / 槍使い<br />
<br />
明朗快活で勝ち気なお転婆娘。<br />
ご存知猫野宅の子。紫色の火目がチャームポイント。仲良しトリオの末妹ポジションで、常に明るく前向きに家族を引っ張ってくれた幼馴染の兄貴分二人といつも一緒。<br clear="all" /><br />
<img align="right" alt="志摩" src="//tamamusubi.yotsumeyui.com/File/f8a596ff.png" /><br />
<strong>九条志摩</strong>　（くじょう しま）<br />
女28 / 土髪土肌火目 / 槍使い<br />
<br />
責任感が強く生真面目。<br />
初めての髪を斬った当主。五郎ズやお夏の初打倒もこの頃で、志摩の世代で中盤の停滞から一気に状況が動いてます。ひたすらに前だけ見据えていた子、というイメージが強いです。<br />
そのため、一族男子から熱烈なアタックを受けるも顧みることはなし。そちらの妄想は来世に持ち越し&hellip;！<br clear="all" /><br />
<img align="left" alt="結生" src="//tamamusubi.yotsumeyui.com/File/e6f71de6.png" /><br />
<strong>荻凪結生</strong>　（おぎな ゆい）<br />
女28 / 火髪風肌水目 / 槍使い<br />
<br />
箱入り気味で夢みがちな内気少女。<br />
この子も猫野の一族。氷室の暁生家から氏神を迎えてお嫁さんになってくれましたｖ<br />
緊張して真っ赤になって動けなくなっちゃったりする純情っぷりがめちゃくちゃ可愛いのですが、淡い恋心を押し隠したまま氏神にならず死んでしまい、今のところ悲恋まっしぐら。幸せにしてあげるにはどうしたものか&hellip;<br clear="all" /><br />
<img align="right" alt="剣護" src="//tamamusubi.yotsumeyui.com/File/30de15d9.png" /><br />
<strong>暁生剣護</strong>　（あこう けんご）<br />
男37 / 火髪水肌水目 / 剣士<br />
<br />
堅実誠実な渉外担当。<br />
大江山越え時の当主で（出陣はしてない）、一族への非難を矢面に立って受け止めた人。晩年はその対応と、大江山以降沈みがちになってしまった従妹（鬼朱点討伐隊長）のケアに心を砕いて過ごす。何だかんだで剣護の葬儀には都の人たちもぽつぽつ来てくれたんじゃないかと想像。<br clear="all" /><br />
<img align="left" alt="逢良" src="//tamamusubi.yotsumeyui.com/File/01c7e44a.png" /><br />
<strong>氷渡逢良</strong>　（ひわたり あうら）<br />
男37 / 土髪土肌風目 / 弓使い<br />
<br />
飄々としつつ何かとおいしいとこを持っていくちゃっかりさん。<br />
一族最後の子で悲願達成メンバーになることが生まれる前から決まっていて、討伐は輝くばかりの美女3人と一緒、ついでに奥義にまでしっかり名を残した。この苦労知らずめー（いや苦労はしてるよ）<br clear="all" /><br />
<img align="right" alt="結弦" src="//tamamusubi.yotsumeyui.com/File/a6474207.png" /><br />
<strong>九堂結弦</strong>　（くどう ゆづる）<br />
男37 / 水髪風肌風目 / 弓使い<br />
<br />
ちょっとお調子者でバーンとした方。<br />
こいつも大江山世代ですが、同期が全員明るく豪気な性格だったため、暗さも悲壮感もまるでない。<br />
ちなみに面食いだそうで、顔の好みと素質を両方考慮して自分で選んだ交神相手は下諏訪竜実。「どうせなら上諏訪竜穂いくだろそこは」と従弟に突っ込まれたけど、結弦的には竜実ちゃんでいいらしい。<br clear="all" /><br />
<img align="left" alt="仁" src="//tamamusubi.yotsumeyui.com/File/bf2361a3.png" /><br />
<strong>九条仁</strong>　（くじょう じん）<br />
男21 / 土髪火肌土目 / 剣士<br />
<br />
穏やかで頼れるみんなのお兄さん。<br />
父（男3）に生き写しという設定なので、なんとなくそちらにも似せて描きたいと思ってます。ていうか九条家の一族紹介絵ももはやいろいろ描き直したい。<br />
<br />
男21なら人を食ったタイプもハマりそうだなと思うんだけど我が家に好青年タイプのほうが多いのは、多分最初の子が仁だったから。<br clear="all" /><br />
<img align="right" alt="陸" src="//tamamusubi.yotsumeyui.com/File/67a5ff3c.png" /><br />
<strong>暁生陸</strong>　（あこう りく）<br />
男21 / 全身水 / 槍使い<br />
<br />
末っ子気質で人懐こい天然タラシ。<br />
弱冠3ヶ月の少年のうちに悲願達成して呪いが解けてるので、まだ顔グラの年齢より幼い感じ。一族最高の素質の持ち主で戦いに関しては天才的だったけど、ぽややん気味な普段とのギャップが大きく、それも相俟っておねえさんたちをキュンとさせちゃう子だと思ってます。<br clear="all" /><br />
<img align="left" alt="統" src="//tamamusubi.yotsumeyui.com/File/4eb23d17.png" /><br />
<strong>氷渡統</strong>　（ひわたり すばる）<br />
男21 / 火髪水肌火目 / 槍使い<br />
<br />
明るく爽やか体育会系。<br />
カラーリングはお母さん似で、顔と性格は完全なるお父さん似（分社氏神様と同顔）。PS版じゃ親と同顔の子って普通は生まれないもんな。ミラクル！<br />
氏神として昇天してからは、逆にお父さんの実家との嬉しい縁談があり、婿に迎えていただきました。<br clear="all" /><br />
<br />
改めて見たら剣士と弓使いと槍使いしかいねえ。というかこの槍使い率の高さは一体なんだ（笑）<br />
そして風髪がいないのが寂しいです。もともと私の一族に少ないから仕方ないんだけど&hellip;！<br />
まだいくつか描きたい顔グラが残ってますが、バストアップ1枚で3人区別つけられる顔ってのは案外少ないなと実感中。]]></content:encoded>
    <dc:subject>氷室</dc:subject>
    <dc:date>2014-03-16T22:11:14+09:00</dc:date>
    <dc:creator>猫野ミケ ＆ 氷室夏生</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>猫野ミケ ＆ 氷室夏生</dc:rights>
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